出会った風俗嬢はアイドルの卵

癒し系のスマイルが素敵な風俗嬢

たまには高級デリヘルでも使ってみようかなと思い、地元にある高級店を大宮の高級デリヘルが見つかるサイトで見てみた。すると、現役のキャバ嬢が入店と書いてあったので試しに見てみたら、トップキャバ嬢と言うだけあって見た目の良さはすごいし、何といってもあの癒し系のスマイルを目の前で見たくなった。ただ、それだけ凄い女の子とエッチをするには相当な金額が必要なわけで、とりあえず彼女の予約状況を確認した。すると、高すぎる金額設定が原因なのか思っていた以上にスケジュールががら空きだったので一応予約した。ただ、キャバ嬢を風俗嬢としてエッチできるか正直心配だった。デリヘルから派遣されてくるから風俗嬢と思い込むことはできるけど、目の前で癒し系のスマイルされたらエッチできなくなりそう。まぁ、癒されるだけでもいいのかもしれないが、何かいろいろと複雑だった。結局、ホテルで彼女と会ったんだけどほぼエッチはなくただ彼女に甘え捲って時間が終了してしまった。

最後まで甘えさせてくれた風俗嬢

いつもはあまりエッチな感じにならないんだけど、たまたま夜中にすごくムラムラしたのでデリヘルに電話をかけた。一応、デリヘルの受付からホームページがあるから風俗嬢の写真を確認してはいかがと言われたけど、別にそこまで風俗嬢の容姿にこだわってなかったし、単純に寂しさを埋めて気持ちよくしてくれる人ならいいかと思っていた。自分の考えていることをデリヘルの受付に伝えるとすぐに女の子を派遣すると言ってくれたのでひとまず安心。電話をして30分ぐらいで彼女は家に来てくれた。あまりにも早かったのでびっくりしたけど、無駄な時間を過ごさなくてもよかったという点ではマジで嬉しかった。彼女と軽くシャワーを浴びてから紙コップを渡されたのでうがいをした。エッチの準備が終わると、彼女は開放的になってくれて俺はずっと彼女に甘えながら体の感触を楽しんだ。彼女のエッチな体を触っているとすごく落ち着いたし、肉棒もいい感じに反応した。彼女の手の中で射精した後は、そのまま時間の許す限り甘えた。

好きだった人の妹が風俗嬢だった

俺がガキの頃に好きだった女の面影がある風俗嬢をホームページで見つけた。風俗嬢の年齢を見ると一回り近く違うので本人ではないと思うが、彼女のような女の子を見るとマジでエッチしたくてたまらなくなる。デリヘルに電話をかけてみるとすぐに予約が取れたので、約束の時間までのんびり過ごした。古いアルバムを見ると俺の好きだった女の子が一杯写っていて、それを眺めているときに風俗嬢は家に来てくれた。アルバムを見られるのはまずいと思い適当に隠したんだけど、なぜかアルバムを見つけられてしまい彼女は笑いながら俺に話しかけてきた。彼女の話を聞いてみるとこの写真の女の子は彼女の姉らしく、彼女は俺の好きだった女の子の妹だった。まさか、彼女の妹とエッチをするなんてありえない展開だと思ったけど、自分の昔の出来事を覗かれて何となく恥ずかしくなってしまい、俺からは彼女に何もできなかった。でも、彼女のご奉仕テクですぐに射精してしまい、次回のデリヘルも彼女を頼もうと思った。